間、髪を容れず
皆様こんにちは、塩瀬です。
先日更新したばかりですが、裏をかいて(誰の?)間、髪を容れず更新してみようと思います。
以前お伝えしたように、このブログには日頃真面目で品行方正で清く正しい私からは想像できないような事をあらわにしちゃおう、という裏テーマがあります。物欲の権化であることはお伝えしたとおりですが、もう一つ忘れていたのは、「昔話や自らの生い立ちを語るのが大好きだ」という成分が私の中に多量に含まれている、という事なんです。早速ですが私の事を語っていこうかと思います。
画像左です。生後何ヶ月くらいとかは全く不明です。現存する最古の写真と思われます。私は父の仕事の関係で、オーストラリアで生まれました。なので、今回はオーストラリア編になります。画像中もオーストラリア内での家族旅行中に立ち寄ったなんちゃらバレーとかいう谷で撮った写真です。赤い服を着て怖そうなサングラスをかけているのが私、ではなく若き日の父です。何となく今の私に似てる気がしますが、年齢としてはは今の私よりも若い頃ではなかろうかと思います。画像右は若き日の母と姉です。画像をトリミングして人物を拡大しようとしましたが、本人達のためにやめておきましょう。
また気が向いたら生い立ちシリーズを展開していきたいと思います。